深い因縁、納豆
小さい頃から嫌いで、大人になったら食べられるかな?と年一でチャレンジしていたもののずっと食べられなかった納豆
いまから4年前、コロナの後遺症で嗅覚を失ったときもチャレンジしてみた

食べられなかった
それから嗅覚はいま現在も戻らぬままだが
味がダメなら何度チャレンジしても同じだな、とずっと食べずにいた
産後、産婦人科の朝食にミニ納豆がでたので
ハイになっていたのもあり目の前にあるミニ納豆を開け一口食べてみたところ…

あれ?食べられる…え?なんで?あれ?
と考えてる間に完食
退院してからというもの、あれだけが食べられたのか
他のメーカーのものも食べられるのか
大粒小粒ひきわりで違いがあるのか?と
さまざま食べてみたところ、どれも嫌な感じもなく食べることができたのだ
そしてこれがいまのダイエットに大いに役立つことになる
PFCバランスのタンパク質
納豆が食べられるようになったことで
不足分をそれでまかなえるようになった
赤ちゃんに感謝である
ただ
ダイエッター達がおすすめするキムチ納豆めかぶは微妙だった
別々に食べながら、腸活の具合の様子をみることにする